十二単(唐衣裳姿 女房装束)
コレクション ティラノ君 エアコス🦖(1)
(1)髪飾り (2)仮面 (3)ティアラ (4)姫髪飾り (5)姫 白手袋
カツラ(1)中国のお妃 カツラ(2)日本の姫 黒髪 直毛 黒 カツラ(3)ダークブラウン カール カツラ(4)アッシュベージュ ウェーブ カツラ(5)アッシュピンク ウエーブ つけ毛 (1)黒 ロング つけ毛 (2)黒 ウエーブ (1)清朝貴族まげ (2)…
古代中国〜清朝末期のトップスです 1(赤 大袖) 2(チャイナカラー 立襟 ブルーグレー 金の刺繍) 3(インナー 花と蝶の刺繍) 4(インナー 青の花模様) 5(白 サテン ブラウス) 6(白 襟元に銀の刺繍 ) 7(深緑のサテン 立襟) 8(袖口に紋様 …
🌹中国 宋の時代の優雅な衣装🌹 🪷(1)クリーム色 袖口と裾 背中に花の刺繍 1〜後ろ姿 🪷(2)裾と袖にツルの模様 🌼(1)襟飾 オーガンジー 黄緑のライン 花の模様 🌼(2)クリーム色に白のラインで 刺繍 長い飾り付き
(1)羽織 オーガンジー 薄青のラインで花の刺繍 袖口は青緑のライン (2)羽織 右胸部分 袖口に花束の柄 (3)ゆったりとしたブルーの長衣 オーガンジーの羽織と重ね着もオーケー (4)袖口に柔らかな暖色のライン 花模様あり。オーガンジーの羽織と重…
中国衣装 ワンピース型 (1)オレンジかかったクリーム色 ブルーの胸紐 (2)胸元は赤 薄い朱色と赤のスカート (3)胸元とスカートは赤地 伝統文様 (4)胸元赤地 抹茶色の濃淡のスカート 伝統文様 (3)胸元は白地 パステルカラーのスカート (6)青…
古代中国のスカート (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10) (11)
清朝の時代の衣装です。 (1) 中国 清朝時代の衣装 ピンク (清朝 1マミアンスカート付き) こちらのマミアンスカート とセットアップです。 (2) 中国 清朝時代 ピンクワンピース (清朝 2 上衣付き) 清朝 2 の上衣です 3 3
古代中国 戦国時代のゆるやかなローブ (1) 緋色のローブ 袖口と襟元に模様。ゆったりとした二枚重ね 帯付き(戦国 ローブ 1) (2) きなりの薄手ローブ 襟と袖に模様 (戦国 ローブ 2)
齐胸衫裙〜上は衫、下は胸を覆う裙のこと。裙〜普通は幅広でゆったりしたスカートで、ほぼ足首まである。 (1)唐時代のスカート (2)水色 薄手 プリーツ 紐に刺繍あり (3)ピンクの薄手の生地 赤の紐 胸の部分は金の刺繍 (4) (5) (6) (7) …
斉胸襦裙 (せいきょうじゅくん) 襦 や 衫 さん(上衣・単衣)に、丈の長い斉胸裙を合わせます。斉胸裙は胸の上で留めるので、ハイウエストの優美なシルエットになります。例 楊貴妃の衣装 (1) 唐の時代の上衣 ミルク色 両肩にピンクの花模様 (唐 上 1…
マミアン・スカートとは、両側面にプリーツがあり、巻き付ける様に着用する宋代〜清王朝時代に中国でみられた伝統的なロングスカートの事。 ① 赤 花 鳳凰 マミアンスカート ② 濃紺 青い鳳凰 マミアンスカート ③ 深緑 裾模様 マミアンスカート ④ 薄緑 裾ぼか…
少納言の趣味は、姫ドレスのコレクションです (1)ダークグリーン 金ラメ 中世風ドレス ① −1 (2)仙女風 アイボリー 同じ生地の帯がついてます。① −2 (3)ベビーブルー 薔薇ドレス ベルバラ風(※ドレスには全てパニエもついてます)① −3 (4)グレ…
🪷少納言のblogです。源氏物語&古典をはじめ、日常の生活に雅とユーモアと笑顔を贈ります🎁
【🌹少納言好み 貴婦人の嗜み インデックス】
🌹源氏物語についての記事をまとめています、
祇園精舎《ぎおんしょうじゃ》の鐘の声、 諸行無常の響《ひびき》あり。 娑羅双樹《しゃらそうじゅ》の花の色、 盛者《しょうじゃ》必衰の理《ことわり》をあらわす。 おごれる人も久しからず、唯、春の夜の夢のごとし。 猛《たけ》きものもついにはほろびぬ…
源氏物語、古典文学の朗読&癒しの音楽 美しい言葉と音楽でリラックスしましょう このチャンネルは、多くの方が古典文学に親しむこと、 美しい言葉を記録として残すことが私の希望です 少納言のホームページ 源氏物語&古典 syounagon-web ぜひご覧ください ht…
源氏物語、古典文学の朗読&癒しの音楽 美しい言葉と音楽でリラックスしましょう このチャンネルは、多くの方が古典文学に親しむこと、 美しい言葉を記録として残すことが私の希望です 少納言のホームページ 源氏物語&古典 少納言の部屋ぜひご覧ください http…
1天智天皇 (詳しくは↓のブログのリンクに書いてあります) #秋の田のかりほの庵の苫を荒みわがころも手は露に濡れつつ 2持統天皇 #春すぎて夏来にけらし白たへのころもほすてふあまの香具山 3柿本人麻呂 #あしひきの山鳥の尾のしだり尾のながながし夜…
源氏物語には、難しいと思われがちですが、意外とコメディシーンも多いです。雨の夜、貴公子達の男子会では、まあ言いたい放題その時に、自分たちの恋の経験談が話題になったのですが、インパクトが強いのがこれ恋人のところを尋ねたら、恋人が風邪をひいて…
【源氏物語593 第18帖 松風17】源氏は大堰の山荘に来た。今さらのようにこの人に深い愛を覚えながら、生まれた姫君を見て また感動した。 微行《しのび》で、 しかも前駆には親しい者だけを選んで 源氏は大井へ来た。 夕方前である。 いつも狩衣《かりぎぬ》…
【源氏物語591 第18帖 松風15】源氏は、他から耳に入ると気まずいと思って、嵯峨野の御堂にかこつけて 紫の上に明石の君が上京したことを知らせる。 横になっていた尼君が起き上がって言った。 身を変へて 一人帰れる 山里に 聞きしに似たる 松風ぞ吹く 女《…
【源氏物語590 第18帖 松風14】山荘は風流で趣がある。明石の上は物思いばかりされて 源氏の形見の琴を弾いていると、松風の音が荒々しく合奏をしかけてきた。 源氏に近い京へ来ながら物思いばかりがされて、 女は明石《あかし》の家も恋しかったし、 つれづ…
【源氏物語588 第18帖 松風12】明石入道は、これが永遠の別れになること、自分が煙になる夕べまで 姫君の幸せを祈ることだろうと 自分の心のうちを伝える。 姫君はこんな土地でお育ちになってはならない 高い宿命を持つ方に違いないのだから、 お別れするこ…
【源氏物語 1 第一帖 桐壺1】光源氏の父君、母君 桐壺帝と桐壺の更衣の美しくも哀しい愛 どの天皇様の御代《みよ》であったか、 女御《にょご》とか更衣《こうい》とかいわれる後宮がおおぜいいた中に、 最上の貴族出身ではないが 深い御愛寵《あいちょう…
【源氏物語588 第18帖 松風12】明石入道は、これが永遠の別れになること、自分が煙になる夕べまで 姫君の幸せを祈ることだろうと自分の心のうちを伝える。 ふりつむ悲しみ written by のる ‥私が死んだと聞いても仏事などはしてくれる必要はない。 死に別れ…